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烏龍茶の利尿作用でむくみ解消!デトックス効果も抜群!

烏龍茶   1,110 Views

烏龍茶と言えば「脂肪の吸収を抑えるお茶」「痩せるお茶」というイメージが先行しています。

しかし、それだけでなく烏龍茶には利尿作用があり、むくみ解消やデトックスに効果が期待できるのです。

烏龍茶の利尿作用は、血液やリンパの循環を改善し、体内の水分循環を促進させます。

水分循環が促されると、酸素や栄養分を効率よく体内に運び、老廃物を体外に排出するサイクルがスムーズになり、次のような効果が期待できます。

・むくみの改善→ 水太り解消、新陳代謝向上

・デトックス効果→ 便秘改善、美肌、冷え性改善、体重減少

ここでは、烏龍茶の有効成分による利尿作用のメカニズム、利尿作用がより効果的に発揮される飲み方・飲むタイミング、さらに烏龍茶を飲み過ぎた場合のデメリットも含め解説していきます。

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Contents

烏龍茶の利尿作用のメカニズム

烏龍茶の利尿作用について詳しく見ていきましょう。

利尿作用とは

まず、利尿作用についてご説明します。

水分を摂ると、腸から吸収され、体液(血液、リンパなど)になり体内を循環します。

体液は体内を循環しながら酸素、栄養分を全身に運搬し、不要なものや老廃物は腎臓で尿となり排泄されます。

利尿とは、尿量を増やし体内の水分や老廃物などの排泄を促すことです。

烏龍茶の利尿作用は有効成分カフェインによる

烏龍茶の利尿作用は、烏龍茶に含まれる成分カフェインの作用によります。

カフェインはアデノシン受容体の阻害作用がある

カフェインは、神経伝達物質アデノシンを阻害することで、さまざまな作用を発揮します。

アデノシンは、各細胞に存在するアデノシン受容体と結合し作用します。

カフェインはアデノシンと類似性があり、アデノシン受容体に入り込み、アデノシンとアデノシン受容体の結合を阻害し、アデノシンの作用を抑制するのです。

アデノシン受容体は4種類あり、各臓器により存在するアデノシン受容体は異なります。

カフェインが、阻害作用を発揮するアデノシン受容体は次の通りです。

・アデノシンA1受容体:心臓、腎臓→ 血管拡張

・アデノシンA2A受容体:脳→ 血管収縮

カフェインは心臓や腎臓では、血管を拡張させ血流を増やし、心拍数を上げたり、利尿作用を発揮します。

一方、脳では血管を収縮させ、頭痛を緩和させます。

また、カフェインの代表的な作用に覚醒・交感神経興奮作用があります。

これは、カフェインによりアデノシンの作用が脳内でブロックされることで発現します。

アデノシンは、抑制系神経伝達物質のため、ブロックされると抑制や鎮静作用が発現せず、その結果、興奮性神経伝達物質であるドーパミンなどの放出が増加し、覚醒作用につながるのです。

カフェインはホスホジエステラーゼ(PDE)の阻害作用がある

ホスホジエステラーゼは、細胞内のシグナル伝達物質である「cAMP」という物質を分解する酵素で、シグナル伝達を調節しています。

カフェインは、ホスホジエステラーゼを阻害する作用があり、細胞内のcAMPの分解を抑制し、その濃度を上げます。

細胞内でcAMPの濃度が上がると、心筋の収縮力は高まり、血管、気管、腸管などにある平滑筋は弛緩させるよう作用します。

その作用で腎臓の血管も拡張され、血流が増加し利尿作用につながります。

 

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烏龍茶のカフェインによる利尿作用のメカニズム

烏龍茶の成分カフェインが、利尿作用を発現するメカニズムを見ていきましょう。

尿の生成過程と役割

尿は、腎臓内の組織、糸球体(毛細血管の集合体)でろ過されることで生成されます。

糸球体でろ過された原尿は、糸球体に続く尿細管において、必要なものは再吸収され、不要なものは、そのまま尿として排出されていきます。

尿の役割は、尿素や尿酸など老廃物や不要物の排出、余剰水分や電解質の排出、酸やアルカリの排出などで、これらの働きで体内の水分バランス、イオンバランス、pHを調節しています。

カフェインの腎臓での作用

・アデノシンA1受容体阻害による作用

前述のように、カフェインはアデノシンA1受容体を阻害することで、腎臓の血管を拡張させ、腎血流を増やす働きがあります。

腎血流が増えると、腎臓の糸球体で、ろ過される量も増えます。

さらにアデノシンA1受容体が阻害されると、尿細管ではナトリウムの再吸収が抑制され排出が増え、それに伴い水分の再吸収も抑制されるため、尿量が増えることになります。

・ホスホジエステラーゼ阻害による作用

また、カフェインによるホスホジエステラーゼ阻害作用も腎臓の血管に作用します。

ホスホジエステラーゼが阻害されると、血管内の平滑筋が弛緩するため、腎臓の血管も弛緩し血管が拡張、腎血流量が増加するため、糸球体でのろ過量が増えます。

アデノシンA1受容体阻害作用と協同し、利尿作用につながっています。

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烏龍茶の利尿作用はむくみ解消効果がある

烏龍茶の利尿作用により発現する効果の1つに、むくみの解消があります。

むくみとは

むくみとは、血管から水分が浸出し、皮下や皮下組織に溜まった状態で、次のような原因で起こります。

・血液循環が悪い

長時間の立ち仕事や同じ姿勢を続けると、重力の影響で血液が心臓に戻りにくく、血液やリンパの循環が悪くなります。

そのため、足に血液が停滞し、血管からじわじわと水分が浸出し、むくみが起こります。

筋力の低下も、心臓に血液を戻す力が弱まるため、むくみやすくなります。

特に女性は筋肉量が少なく、冷えやすいため血液循環が悪く、むくみやすい傾向があります。

・水分・塩分の摂り過ぎ

塩分を摂り過ぎると、血液の濃度が上がり、それを薄めようと水分を多く欲します。

そのため血液中の水分が増え、血管外に水分が浸出しやすくなります。

・アルコール摂取

アルコールは血管を拡張させるとともに血管の透過性も高め、血液中の水分を血管外に浸出しやすくさせます。

また、アルコールの分解には水が必要なため、血液中の水分がどんどん使われます。

そのため、水分を摂り過ぎ、むくみにつながります。

・水分不足

水分の摂り過ぎもむくみの原因ですが、水分不足では、血液濃度が上がり循環が悪くなるため、余分な水分が停滞しやすくなります。

そのため、細胞と血管での水分のやり取りがスムーズに行かなくなり、むくみにつながります。

・精神的ストレス

ストレスを受けると、自律神経が乱れ血液循環が悪くなり、むくみやすくなります。

・女性ホルモン、薬の副作用、疾患によるもの

その他、薬の副作用や更年期障害、腎臓、肝臓、腎臓、甲状腺などに関する疾患が原因になることもあります。

 

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烏龍茶のむくみ解消効果

烏龍茶は、多方面から働きかけ、むくみを解消に導きます。

烏龍茶の利尿作用によるむくみ解消

烏龍茶のカフェインによる利尿作用は、このむくみを解消する効果があります。

烏龍茶は、腎臓の血流量を増加させ尿量を増やし、体内の余剰水分を排出していきます。

また、腎臓において、むくみを増長させるナトリウムの再吸収を抑制し、排出させるため、むくみの予防にもつながります。

烏龍茶の交感神経刺激によるむくみ解消

烏龍茶のカフェインは、交感神経を刺激し、血液循環を活発にするため、血液の停滞を防ぎ、むくみの解消が期待できます。

烏龍茶のリラックス効果によるむくみ解消

烏龍茶には、リラックス効果のあるテアニンが含まれています。

ストレスは、血管を収縮させ血液循環を悪化させます。

烏龍茶のリラックス効果は、ストレスを和らげることで、むくみの解消にも役立ちます。

烏龍茶のむくみ解消による効果

烏龍茶の利尿作用は、むくみを解消することで、次のような効果が期待できます。

水太りの解消・肥満予防

体内の血液やリンパの循環が悪いと、体内に余分な水分が溜まりやすく、いわゆる水太りになりやすくなります。

水太りの状態は、代謝が悪くなるため、痩せにくく太りやすい体質になるだけでなく、老廃物を溜め込みます。

老廃物が溜まると、脂肪細胞周囲に老廃物と水分が蓄積し、セルライト(皮下に形成される凸凹した脂肪組織)が形成されてしまいます。

烏龍茶の利尿作用で、むくみを解消することは、水太りの解消、セルライトの予防にもなります。

新陳代謝向上

烏龍茶の利尿作用は、血液やリンパの循環を促進し、血管と細胞間での水分代謝を向上させる働きをします。

そのため、余分な水分や老廃物の排出がスムーズになり、新陳代謝が向上し、ダイエット効果や美肌効果につながります。

疲労の蓄積・免疫力の低下予防

むくむは、足が太くなるだけでなく、放置しておくと疲労が溜まりやすくなったり、免疫力の低下につながることもあります。

烏龍茶の利尿作用で、むくみを解消することは、疲労回復や免疫力維持にも役立つのです。

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烏龍茶の利尿作用はデトックス効果がある

むくみは、余分な水分だけでなく、本来ならば排出されるはずの老廃物なども溜め込んでしまいます。

烏龍茶の利尿作用は、老廃物などを排出するデトックス効果も期待できます。

デトックスとは

体内には毎日の食事や呼吸により、不要な物質(老廃物)が発生したり、有害なミネラル、化学物質などが入ってきます。

これらの毒素を、尿や汗、便などから排出させることをデトックスと言います。

デトックスがスムーズに行かないと、代謝が下がり太りやすくなったり、体調不良が引き起こされます。

烏龍茶の利尿作用は、水分代謝を促進することで、毒素をスムーズに回収し、尿から排出させ、デトックス効果を発揮してくれます。

 

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烏龍茶の利尿作用によるデトックス効果

烏龍茶の利尿作用は、次のようなデトックス効果が期待できます。

便秘改善

烏龍茶の利尿効果は、腸管内の血液循環を促進させ、毒素排出を促し、腸の働きの活性化を図り、便秘の改善が期待できます。

美肌効果

烏龍茶の利尿効果で、老廃物を始め毒素が排出されると、新陳代謝が活発になり、肌のアンチエイジング効果につながります。

デトックスにより、透明感のあるみずみずしい美肌に導いてくれます。

ダイエット効果

烏龍茶の利尿作用は、水分代謝を促し、老廃物などの蓄積を防ぎます。

細胞機能が活性化され、新陳代謝が向上するため、脂肪が蓄積しにくくなり、ダイエット効果が期待できます。

冷え性改善

冷え性は、血行不良で起こります。

烏龍茶の利尿作用で毒素が排出されると、全身の血流が促され、冷え性の改善につながります。

肩こり改善

肩こりも血行不良により引き起こされます。

烏龍茶の利尿作用は、血流が増加し血行が改善、毒素の排出が促進されるため、肩こりにも効果を発揮します。

烏龍茶の優れた健康効果についての詳細は「ウーロン茶の効果が凄い!健康・ダイエット・美肌などの効能を徹底解説!」をぜひご覧ください。

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烏龍茶の利尿作用が効果的に発揮される飲み方

烏龍茶の利尿作用は、むくみ解消やデトックス効果など、健康効果につながる優れた作用です。

烏龍茶の利尿作用の効果が、より発揮される方法を見ていきましょう。

烏龍茶の利尿作用発揮に最適な1日量

烏龍茶をたくさん飲めば、利尿効果がより発揮されると考えがちですが、烏龍茶の利尿効果は、主にカフェインの作用によります。

そのため、飲み過ぎるとカフェインによるデメリットも出やすくなります。

烏龍茶の1日量は1ℓ

カフェインの1日量は、300㎎/日が安全と言われています。

一般の烏龍茶の100ml当たりのカフェイン量は、20㎎です。

カフェイン量で烏龍茶の1日量を換算すると、1.5ℓ飲めることになりますが、烏龍茶重合ポリフェノールなど、カフェイン以外の有効成分との兼ね合いもあるため、注意が必要です。

それを踏まえた上での烏龍茶の1日量は、1ℓになります。

この量で、利尿作用も十分発揮されます。

烏龍茶を飲む回数

一度にたくさん飲むより、150-200mlを4-5回に分けて飲む方が、カフェインが適度に作用し、利尿作用も効果的に発揮されます。

短時間で多量に飲むと、1回分のカフェイン摂取量も増え、利尿作用が短時間で急激に起こってしまいます。

 

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烏龍茶の利尿作用が効果的に発揮される飲むタイミング

カフェインは摂取後、約30分で吸収され効果を発揮します。

肝臓で代謝され血中濃度が下がる半減期は、個人差がありますが、約2-5時間です。

利尿作用はウーロン茶摂取後30分がピークで、徐々に作用は弱まります。

烏龍茶には、利尿作用の他にも優れた健康作用があるため、それらの作用を考慮して烏龍茶を飲むと、より効果的です。

食事中~食後30分以内

食事中に烏龍茶を飲むと脂肪吸収抑制作用が発揮され、利尿作用は食後30分-1時間に発現します。

食後に体がすっきりするとともに、トイレに行くタイミングも把握できます。

ティータイム

家事や仕事で疲労が溜まり、足がむくみ始める午後に、烏龍茶を飲みましょう。

利尿作用で血行が改善され、むくみの予防や改善につながります。

軽い運動も合わせて行うと、むくみ解消にはさらに効果的です。

運動する30分前

カフェインの吸収時間から逆算し、運動する約30分前に烏龍茶を飲むと、カフェインの脂肪燃焼作用が運動開始時に発現します。

利尿作用もその頃に発現するため、運動前に余分な水分や老廃物が排出されることになります。

そのため、運動パフォーマンスや新陳代謝が高まり、筋肉強化やダイエット効果もさらに効率的が上がります。

烏龍茶の痩せる効果やダイエット効果については「烏龍茶で痩せる理由と効果的な飲むタイミングを徹底解説!」をぜひご覧ください。

就寝3-5時間前は避ける

烏龍茶の利尿作用は、健康効果につながりますが、カフェインが血中に残っている間は、カフェインによる覚醒作用や利尿作用が続くため、目が冴えたり、トイレに行きたくなり、寝つきが悪くなってしまいます。

個人差がありますが、肝臓で代謝時間を考慮すると、就寝4-5時間前は烏龍茶の摂取は避けた方が良いでしょう。

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烏龍茶の飲み過ぎによるデメリット

烏龍茶の利尿作用は、優れた健康効果がありますが、飲み過ぎることによるデメリットもいくつかあります。

烏龍茶の飲み過ぎによる低カリウム血症

カフェインによる利尿作用は、腎尿細管でのナトリウム、カリウムなど電解質の再吸収を調節する作用があり、ナトリウムの再吸収を抑制するように働きます。

その際、カリウムは影響を受けません。

しかし、烏龍茶の多量摂取による低カリウム血症の発症例が報告されています。

烏龍茶2-3ℓ/日(カフェイン400-600㎎)摂取を数ヶ月続けていた所、胸やけ、嘔気嘔吐、食欲低下などとともに、低カリウム血症が見られたとの報告です。

このことから、烏龍茶の飲み過ぎを長期間続けると、次第に電解質のバランス不全が起きることが懸念されます。

烏龍茶の飲み過ぎによるカルシウムの排出

烏龍茶の飲み過ぎで、カルシウムが流出し骨粗しょう症が誘発されるのでは、との指摘もあります。

これは、カフェインとカルシウムの関係になります。

カフェインは、尿中のカルシウム排泄量を若干増加させ、腸管でのカルシウムの吸収を低下させます。

しかし、カフェイン量が約80㎎のコーヒー1杯で、カルシウムが2-3㎎排出される程度です。

烏龍茶ならば1日量1ℓを摂取しても、カフェイン量は200㎎のため、大きな影響なありません。

カフェイン400㎎以内なら骨への影響はごくわずかと言われていますが、それ以上の飲み過ぎは止めましょう。

 

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烏龍茶の飲み過ぎによる頻尿

カフェインは、血中に残存していると作用が継続されます。

そのため、烏龍茶を飲み過ぎたり、肝臓でのカフェインの代謝が悪い人は、作用が長く続き、頻尿になる場合があります。

肝臓や腎臓に疾患のある人、高齢者、妊娠中の人などは、代謝が長引くため、特に注意が必要です。

また、カフェインはアデノシンの働きを阻害し、交感神経も刺激するため、膀胱括約筋の作用が亢進され膀胱の働きが強くなります。

そのため、頻尿になりやすくなります。

烏龍茶の飲み過ぎに関する詳しい情報は「烏龍茶の飲み過ぎで下痢・頭痛・気持ち悪い・太るなどの症状について徹底解説!」をぜひご覧ください。

烏龍茶の妊婦への影響については「烏龍茶の妊婦への影響は大丈夫?飲み過ぎ・量・カフェインについて徹底解説!」をぜひご覧ください。

烏龍茶の利尿作用で脱水になるのか?

烏龍茶の利尿作用は、脱水症状を起こすという説があり、そのため、水分補給には向いていないとも言われています。

しかし、過去10年間のカフェインと水分収支に関するデータを分析すると、カフェイン摂取後の1日尿量は、カフェインなしの飲み物と比べて増加していないことが分かりました。

また、4日間のカフェイン負荷試験においても、体重、尿の浸透圧や比重、1日の尿量、電解質の排泄量、血液中の電解質、浸透圧などに変化はないと確認されています。

運動前のカフェイン摂取も、脱水や電解質バランスが崩れると言われてきましたが、運動前に烏龍茶などカフェイン入り飲料(カフェイン100-600㎎)を摂取しても、尿量の急激な増加や、電解質バランスに問題は見られませんでした。

これらのことから烏龍茶は、1日適量内で摂取していれば、脱水になることはなく、水分補給にも適していると言えます。

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まとめ

烏龍茶の利尿作用は、むくみの解消、デトックスなどによる美容・健康増進効果、そしてダイエットにも効果があり、特に女性にはうれしい限りです。

烏龍茶の利尿作用は、急激ではなくマイルドな作用で、カフェインもコーヒーなどに比べると含有量が低いため、体への負担も少ないと言えます。

烏龍茶は、他にも脂肪の吸収を抑えたり、抗酸化作用などもあり、生活習慣病の予防・改善効果もあります。

万全な健康茶である烏龍茶を毎日の生活に取り入れ、むくみのない健康ですっきりとした体になりましょう。

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