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紅茶の飲み過ぎに注意!健康に影響のない1日の摂取量とは

紅茶   15,201 Views

紅茶は世界各国で愛されていますが、極端に飲み過ぎた場合は体調が悪くなるケースが報告されています。

飲み過ぎた際の不調の原因は、紅茶に含まれる下記の成分の過剰摂取によるものと考えられます。

 

  • カフェイン
  • タンニンやカテキン
  • シュウ酸
  • フッ化物

 

その他、水分の取り過ぎやアレルギー反応も体調不良の原因になります。

しかし、紅茶は適量を守って美味しくいただくのであれば、このような心配は一切ありません。

今回は、紅茶を大量に飲み過ぎた時の主な症状を成分別に紹介し、飲み過ぎの対処法や紅茶の1日の適量、妊婦さんへの注意点などをお伝えいたします。

 

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Contents

紅茶を飲み過ぎた時の主な症状

初めに、紅茶を極端に飲み過ぎた時の主な症状を成分別にピックアップしました。症状には個人差があるので、参考までにご覧下さい。

 

カフェインの影響と考えられる症状

紅茶やコーヒー、緑茶などには「カフェイン」が含まれています。通常の量を飲むのであれば問題ありませんが、過剰摂取の場合は下記のような症状が出ることがあります。

 

紅茶に含まれるカフェインとは

そもそもカフェインとは、もともと自然界に存在する塩基性化合物「アルカロイド」の仲間で、茶葉やコーヒー豆などに含まれています。

カフェインには解熱や覚醒、利尿などの作用があり、最近では集中力や運動能力の向上などの効果も注目されています。

 

紅茶のカフェインについては、「紅茶カフェインの効果や含有量の比較と注意点」の記事でさらに詳しくお伝えしています。

 

紅茶を飲み過ぎると胃痛や腹痛が起こる

カフェインを摂取すると、胃酸の分泌が活発になります。したがって、空腹時に大量の紅茶を飲むと、胃酸の分泌によって吐き気や胃痛が起きる場合があります。

また、食道の筋肉が緩むため、胃の内容物が逆流するケースもあります。さらに、腸が刺激されて腹痛が起きることもあります。

 

紅茶を飲み過ぎると下痢になる

カフェインを摂取した際に下痢を引き起こす原因は、いくつか考えられます。

カフェインを摂り過ぎると交感神経を刺激して胃腸の働きを弱めるという説、カフェインが水分の吸収を阻害するために下痢を引き起こすという説などがあります。

また、カフェインによる利尿作用で体内の水分が排出されてしまうと、反対に便秘になる可能性も出てきます。

 

紅茶を飲み過ぎると夜眠れない

カフェインには覚醒作用や興奮作用があるため、夜に摂取すると睡眠の妨げになります。

日本睡眠学会によると、カフェインの摂取は就寝の4時間前から控えるよう説明しています。

ただし、体内におけるカフェインの分解速度は個人差があります。

4時間前から摂取を控えても眠れない時には、さらに飲む時間を早める必要があります。

 

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タンニンやカテキンの影響と考えられる症状

次に、紅茶に含まれる「タンニン」や「カテキン」について説明いたします。

これらも適量を摂取するのであれば、むしろ健康に良いとして注目されている成分です。

 

紅茶のタンニンやカテキンとは

タンニンとは、天然の植物に含まれる「ポリフェノール」の一種で、渋みや苦味があります。

カテキンとはタンニンの仲間で、紅茶には「エピカテキン」「エピガロカテキンガレート」などが含まれています。

近年では、ポリフェノールやカテキンの抗酸化作用やガンの予防などの効果が話題になっています。

 

紅茶の効果や効能については、「紅茶の効能はこんなにある!そのすべてをご紹介します!」にて詳しくお伝えしています。

 

紅茶を飲み過ぎると便秘になる

紅茶に含まれるタンニンは、たんぱく質と関わって皮膚を引き締める収斂(しゅうれん)作用があります。

タンニンは腸の粘膜に働きかけて下痢を抑える作用もありますが、極端に飲み過ぎると腸が引き締まり便秘になることがあります。

 

貧血の人は紅茶を飲み過ぎに注意を

貧血とは、血液内の「ヘモグロビン」などの量が不足している状態を指します。

特に女性は、ヘモグロビンを構成する鉄が少なくなる「鉄欠乏性貧血」になりやすい傾向があります。

紅茶などに含まれるタンニンは、摂取すると体内の鉄と結合して「タンニン鉄」に変わり、腸での吸収が悪くなる性質があります。

貧血の人は、タンニンが含まれる紅茶などを飲み過ぎないように気をつけてください。

 

紅茶を飲み過ぎると気持ち悪い・吐き気がする

カテキンの仲間のエピガロカテキンガレートは、たんぱく質と結合する性質があるため、摂取しすぎると口の中が不快になったり、胃が収縮したりする症状が現れます。

紅茶の原料の茶葉は、夏になるとエピガロカテキンガレートの含有量が多くなることがわかっています。

そのため、春に収穫された茶葉を使用した紅茶は刺激が少ないと考えられています。

 

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シュウ酸の影響と考えられる症状

紅茶には「シュウ酸」と呼ばれる成分も含まれており、飲み過ぎると体に支障が出ることがあります。

 

紅茶に含まれるシュウ酸とは

シュウ酸は、ほうれん草やキャベツなどの野菜やお茶類に含まれている成分で、通常は体内でカルシウムと結合して排出されます。

しかし、シュウ酸の量が増え過ぎると尿の中でカルシウムと結合し、結石となって腎臓の働きや尿の排泄に支障をきたします。

 

紅茶を飲み過ぎると結石になる可能性がある

紅茶を極端に飲み過ぎるとシュウ酸の摂取量が増え、結石になる可能性があります。

ただし、結石は動物性たんぱく質やカルシウムの摂取との兼ね合いもあるため、紅茶だけが結石の原因と断定されません。

結石ができやすい人は、普段の食事では動物性たんぱく質を控え、野菜やカルシウムを意識して摂るよう心がけてください。

 

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フッ化物の影響と考えられる症状

イギリスの大学で、紅茶に含まれる「フッ化物」についての研究が行われました。

 

紅茶に含まれるフッ化物とは

フッ化物とは、フッ素と他の元素が結びついた化合物を指します。通常は歯や骨の健康を保つ為に必要な成分ですが、過剰に摂取すると体に様々な影響が出てきます。

イギリスの大学で行われた研究によると、低価格の紅茶の茶葉にはフッ化物が2倍ほど多く含まれるため、飲み過ぎないよう忠告しています。

安い紅茶は長い期間栽培された茶葉を使用するので、成長の間にフッ化物の含有が増えることが原因と考えられています。

 

紅茶を飲み過ぎると歯や骨がもろくなる

フッ化物を大量に摂取すると歯がもろくなる他、骨粗しょう症や関節痛、筋力の低下、腎臓にも支障が出ると報告されています。

フッ化物は紅茶だけでなく緑茶などにも含まれますが、激安以外の茶葉を使用した商品を通常の量で飲む分には全く問題ありません。

 

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水分の過剰摂取と考えられる症状

紅茶に限らず、水分を飲み過ぎると体調不良を引き起こすことがあります。

 

水分の過剰摂取とは

ダイエットなどの健康法で水分を大量に摂取した人が、健康被害を訴えるケースが増えています。

成人が1日に必要な水分量は、体重1kgに対して約50ccが目安です。

体重50kgの人は2,500ccという計算になりますが、体内で生成される分や食事などで摂取する分があるために、実際に飲む量はおよそ半分と考えられます。

したがって、必要以上に紅茶などの水分を飲み過ぎるのは避けるようにしてください。

 

紅茶を飲み過ぎると頭痛が起きる

紅茶などの水分を飲み過ぎた時には、「低ナトリウム血症」が起こり頭痛や吐き気などを催すことがあります。

低ナトリウム血症とは、水分の過剰摂取によって血液中のナトリウムが減少する症状です。

頭痛や吐き気の他、痙攣や意識障害を起こす場合もあります。

 

紅茶を飲み過ぎるとむくみが起こる

紅茶などの水分を飲み過ぎた時には、むくみが出ることもあります。東洋医学における「水毒」は、水分が排出されず体内に残った状態を指します。

水毒では顔や舌にむくみが出て、唇が乾く、腕が痺れるなどの症状が出る場合もあります。

さらに、頭痛やめまい、嘔吐や下痢、関節の腫れや痛みなどが出る人もいます。

 

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アレルギーと考えられる症状

カフェインに対するアレルギーがある人は、紅茶を飲んだ際に様々な症状が出ることがあります。

 

食品のアレルギー症状とは

食品によるアレルギーで多いのは、皮膚や粘膜、呼吸器、消化器などの症状です。

かゆみやじんましん、吐き気などが出ますが、重篤な場合は呼吸困難やアナフィラキシーと呼ばれるショック症状が出るケースもあります。

アレルギーの多くは卵や牛乳、小麦粉、エビやカニ、果物、そばなどに反応します。

 

紅茶を飲み過ぎると喉がイガイガする

カフェインのアレルギーがある人は、紅茶を飲むと喉がイガイガする感覚が伴う場合があります。

また、紅茶に含まれるエピガロカテキンガレートの影響で、口の中が不快に感じる人もいます。

 

紅茶を飲み過ぎると湿疹が出る

紅茶のカフェインに反応して、湿疹やかゆみなど皮膚に症状が出る人もいます。

その時の体調や飲む量によって、反応が出たり出なかったりするケースもあります。

その他、胃痛や吐き気などの症状が出る人もいます。アレルギーの症状がひどい時には、自己判断をせず医療機関を受診するようにしてください。

 

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紅茶を飲み過ぎないための適量とは

それでは、健康に影響の出ない紅茶の適量について順に説明いたします。まずは、それぞれの成分の含有量と摂取の上限などをご紹介します。

 

紅茶に含まれるカフェインなどの量

それでは、紅茶100mlあたりに含まれる成分の量から見ていきます。

 

カフェイン

文部科学省の食品成分表によると、紅茶に含まれるカフェインは100mlあたり30mgと記載されています。

ただし、使用する茶葉や温度、抽出時間によって数値は異なります。

 

タンニンやカテキン

食品成分表によると紅茶のタンニンは100mlあたり100mgと記載されていますが、医療系の資料では37mgという数値も報告されています。

カテキンはダージリンに多い傾向があり、ある実験では100mlあたりのカテキン量が50mg近くまで溶出されており、エピガロカテキンガレートは35mgを超える数値が出ています。

紅茶に含まれるポリフェノールとしては、40~200mgというデータもあります。

 

シュウ酸

紅茶に含まれるシュウ酸に関しての明確な情報はなく、ある研究では150mlあたり平均14.09mg(100mlに換算すると9.39mg)と報告されています。

しかし、他の資料では100mlあたり3.5~4.0mg、50~100mgなどと様々な数値が出ています。

 

フッ化物

イギリスの大学の調査によると、一般的な茶葉で淹れた紅茶に含まれるフッ化物は1Lあたり平均3.3~3.6mg(100mlに換算すると0.33~0.36mg)ですが、低価格の茶葉は1Lあたり平均で6mg(100mlでは0.6mg)という数値が報告されています。

 

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健康に影響のない1日の摂取量とは

それでは、飲み過ぎにならない1日の摂取量とはどのくらいなのでしょうか。それぞれの成分について順に説明いたします。

 

カフェイン

国内では、カフェインの摂取量についての明確な基準はありません。

しかし、欧州食品安全機関によると、成人のカフェイン摂取量は1回3mg/kgまで、1日5.7mg/kgまでとされています。

体重が50 kgの人で計算すると、カフェインの摂取量は1回150mgまで、1日285mgまでという数値になります。

紅茶に含まれるカフェインはカップ1杯(約150ml)あたり約45~54mgなので、体重が50kgの人が紅茶だけを飲む場合は1日5杯くらいという計算になります。

 

タンニンやカテキン

タンニンやカテキンの摂取量についても、明確な基準はありません。

カテキンについては、効果を期待するのであれば1日に1000mg(1g)という量が推奨されています。

ポリフェノールとしては、1日に1000~1500mgが推奨されています。

しかし、紅茶だけで摂取するには、かなりの量を飲まなければならない計算になります。

 

シュウ酸

シュウ酸に関しても、国内では摂取量の基準が定められていません。

しかし、結石ができやすい量としては1日40mg以上という数値が報告されています。

紅茶1杯に含まれるシュウ酸は、一番少ない値で5mg、一番多い値で150mgという計算になります。

シュウ酸は、お茶だけでなく野菜などにも含まれているため、結石の心配がある人はお茶類を控えるか、1日1~2杯を限度にするのが賢明と言えます。

 

フッ化物

フッ化物は、成人で1日に3~4mgが必要という数値が出ています。アメリカでは4mg以下に抑えると報告されています。

一般の茶葉を使用した紅茶の1杯あたりに含まれるフッ化物は0.5mgくらい、低価格の紅茶では0.9mgという計算になります。

したがって、紅茶の品質にもよりますが1日4~8杯の範囲で押さえるのが良いと考えられます。

 

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紅茶は何杯が適量なのか

ここまで、紅茶を飲み過ぎた場合に健康に影響の出る4つの成分の含有量と、1日に推奨される摂取量を見てきました。

紅茶の適量は、カフェインの観点から見ると1日5杯くらい、結石ができやすい人は1~2杯、フッ化物を考慮すると4杯くらいと言えます。

ただし、ご紹介した4つの成分は他の食品にも含まれているため、実際には1日にこれ以上の数値を摂取していることになります。

 

生姜紅茶やコーヒーも適量を守って

体を温め、ダイエットにも効果が期待できると話題の生姜紅茶は、自分で作った場合のカフェイン量は同じく100mlあたり約30mgになります。

カフェインが少なめの商品も販売されていますが、生姜は胃腸を刺激するので飲み過ぎには気をつけてください。

また、コーヒーに含まれるカフェイン量は100mlあたり約60mgです。カップ1杯では約90mgになるので、体重50kgの人は1日3杯くらいが目安になります。

 

当サイトの生姜紅茶の効果や、コーヒーのカテゴリーでも詳しい情報をお伝えしていますのでぜひご覧下さい。

 

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妊婦さんも紅茶の飲み過ぎには要注意

妊娠中は、カフェインの摂取に注意する必要があります。カフェインは子宮内の血管を収縮させる作用があるため、飲み過ぎに気をつけてください。

 

妊娠初期・妊娠中・授乳中の紅茶

国内での明確な基準はありませんが、英国食品基準庁(FSA)や欧州食品安全機関(EFSA)によると妊婦さんのカフェイン摂取量は1日に200mgまでと説明しています。

紅茶の1杯あたりのカフェインは約45~54mgなので、妊婦さんの場合は1日3~4杯という計算になります。

また、出産後の授乳の際には、100mlあたり約1%のカフェインが母乳から赤ちゃんへ届くという報告があります。

欧州食品安全機関では、授乳中の女性もカフェイン摂取量は1日に200mgまでとしています。

 

ノンカフェインの紅茶がおすすめ

近年では、カフェインが少なめ、またはほとんど含まれていない紅茶が販売されています。

特別な製法でカフェインを抜いた茶葉が市販されているので、探してみてはいかがでしょうか。

一般的に「ノンカフェイン」「カフェインフリー」「カフェイン0」はカフェインが含まれていませんが、厳密に言うと体に影響が無い程度のカフェインが残っている商品もあります。

また、「カフェインレス」「デカフェ」はカフェインが少なめという商品に使われますが、一部の商品ではカフェインが入っていないものでも表記されている場合があります。

国内では明確な基準がなく表記があいまいなため、カフェイン量は記載事項をチェックするか、販売店へ問い合わせるなどで確認をしてください。

 

ノンカフェインの紅茶については、「ノンカフェインの紅茶は妊婦さんに大人気!高級茶葉はギフトにもおすすめ」でさらに詳しくお伝えしています。

 

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紅茶の飲み過ぎによる症状の対処法

ここまで、紅茶の飲み過ぎによる症状や成分別の1日の摂取量、紅茶の適量を説明してきました。

最後に、紅茶の飲み過ぎで不快な症状を避けるために気をつけるポイントをご紹介します。

 

紅茶の1日の適量を知ること

紅茶に限らず、健康やダイエットを目的として同じ食品の大量摂取は体に負担がかかります。

先にご紹介した紅茶の適量を守り、不快な症状が出ないよう対処することをおすすめします。

アレルギーが原因の場合には、症状が出ると考えられる食品の摂取を避けるようにしてください。

 

紅茶を飲むタイミングを見直す

胃痛や腹痛の多くは、空腹時に大量の紅茶を摂取しているケースが多く聞かれます。

起床時や食前など、胃に何も入っていない状態の時はカフェインの含まれる紅茶やコーヒーの摂取は避けるようにしてください。

また、ストレスなどで胃の調子が悪い時にも、紅茶を飲み過ぎると不快な症状が出ることがあります。

 

紅茶にミルクをプラスする

カテキンの一種であるエピガロカテキンガレートは、たんぱく質と結合する性質があるとご紹介しました。

紅茶に少量のミルクや牛乳をプラスすると、エピガロカテキンガレートが乳たんぱくと結合するため、胃や腸への刺激が少なくなるのでお試しください。

 

温かい紅茶をゆっくりと

暑い時や喉が渇いた時には冷たい飲み物を大量に摂取しがちですが、体への影響を考えると常温か温めたものをゆっくりと飲むことをおすすめします。

紅茶だけでなく、冷たいものが急激に体内に入ると腹痛が起きたり体が冷えすぎたりする場合があります。

 

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紅茶の飲み過ぎについてのまとめ

今回は、紅茶の飲み過ぎについて詳しくご紹介しましが、通常の量であれば健康には全く問題がありません。

ダイエットや健康目的で極端に飲み過ぎた時には、カフェインやタンニン、カテキン、シュウ酸、フッ化物などの成分による症状が出ることがあります。

毎日の紅茶は適量を美味しくいただくようにし、健康への効果を期待しましょう。

 

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