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紅茶ダイエットの効果が凄い!種類や方法全てお伝えします!!

紅茶   9,150 Views

紅茶ダイエットは、最近とても話題になっているダイエット方法です。

普段、何気なく飲んでいる水分を紅茶に変えるだけで、ダイエット効果が現れてきます。

紅茶ダイエットには、次のような効果があります。

・食事中~食後の血糖値の急激な上昇を抑制する効果

・脂肪の吸収を抑制する効果

・脂肪を燃焼させる効果

・新陳代謝を促進する効果

・利尿を促し、むくみ太りを解消する効果

他にも紅茶には、生活習慣病予防効果、アンチエイジング効果など優れた健康効果がたくさんあり、健康的に美しくなりながらダイエットができるのです。

紅茶は身近な食材のため、手に入れやすく、また経済的負担も少なく済み、手軽にダイエットを始めることができます。

メリットの多い紅茶ダイエットですが、もちろん注意しなければならないこともあります。

ここでは、紅茶ダイエットの効果、方法ついて、また、ダイエットを行う際の注意点についても、詳しくご紹介していきます。

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紅茶ダイエットの5大効果について

まずは、紅茶ダイエットの効果について見ていきましょう。

紅茶ダイエットは食事中~食後の血糖値の急激な上昇を抑制する効果がある

紅茶に含まれている成分の1つ、ポリフェノールは、糖質を消化・分解する酵素、アミラーゼの活性を抑制する作用があります。

食事などで体内に入ってきた糖質(デンプンなど)は、アミラーゼによりブドウ糖や麦芽糖などに分解された後、腸管内で吸収され体内に取り込まれます。

紅茶ポリフェノールの作用により、アミラーゼの働きが弱まることで、糖質の分解が抑制され、吸収される糖の量が減り、その結果、血糖値の急激な上昇を抑えることができるのです。

血糖値の急上昇は肥満、糖尿病の直接原因になる

血糖値の急激な上昇は、なぜいけないのでしょうか?

私たちの体内では、血糖値が上昇すると、それを下げるために膵臓からインスリンが分泌されます。

インスリンの役割は、血糖値を一定範囲に安定させ、維持することです。

そのためインスリンは、血糖値が上昇すると、余分な糖を中性脂肪に合成することで、血糖値を下げようとします。

糖から合成された中性脂肪は、脂肪細胞に貯蔵されます。

そして内臓脂肪、皮下脂肪などの脂肪組織が増大し、肥満につながるのです。

血糖値の急激な上昇は、脂肪の蓄積だけでなく、糖尿病につながる危険性があります。

血糖値が急激に上昇すると、インスリンも大量に分泌されます。すると、血糖値の急降下が起こります。

血糖値が下がると、空腹を感じ始めるため、食べた直ぐ後でも、また食べたい衝動に駆られます。

この繰り返しを続けると、食欲のコントロールが難しくなり、過食につながります。

さらにインスリンの大量分泌を続けていると、膵臓が疲弊し、機能低下を起こし、インスリンの分泌不足やインスリン抵抗性(インスリンの効きが悪くなること)が発現します。

血糖値の急上昇は、過食→膵臓の疲弊→インスリン不足、または効きにくくなる→高血糖状態が続く→肥満、糖尿病の発症へとつながるのです。

 

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高血糖状態は糖化反応を引き起こす

そして、血糖値の高い状態が続くことは、体内に「糖化反応」を引き起こします。

糖化反応とは、糖の分子とタンパク質や脂質が結合する現象で、その生成物が体内に蓄積されると、老化の原因になります。

糖化は、コラーゲンなどのタンパク質にダメージを与え、肌の弾力性を低下させ、くすみやしわなど、肌の老化を加速させます。

肌だけでなく、糖化は全身のあらゆる組織で起こり、動脈硬化、白内障、骨粗しょう症、アルツハイマー病などの原因になるのです。

血糖値の急上昇を抑え、安定させることは、ダイエット、肥満や糖尿病の予防、アンチエイジングを始めとした健康維持に、とても大切なことが分かります。

紅茶ダイエットは脂肪の吸収を抑制する効果がある

紅茶ポリフェノールには、脂肪を消化・分解する酵素、リパーゼの活性を抑制する作用があります。

体内に入ってきた脂肪分は、そのままでは吸収されず、膵臓から分泌されるリパーゼにより分解された後、腸管から吸収されます。

紅茶ポリフェノールは、このリパーゼの働きを弱めることで、脂肪分の消化・分解を抑制し、そのまま排泄させるため、腸管から吸収される脂肪の量を減らす働きをしています。

紅茶ダイエットは脂肪の燃焼を促進する効果がある

紅茶に含まれる成分、カフェインは、脂肪の代謝を促進し、燃焼させる作用があります。

脂肪細胞には、白色脂肪細胞と褐色脂肪細胞があります。

白色脂肪細胞は、エネルギー源としての脂肪を貯蔵する働きをします。

褐色脂肪細胞は、熱を産生し体温を維持する働きや、余分な体脂肪を調整するため、脂肪を熱に変換し、エネルギーとして放出する働きがあります。

カフェインには、この褐色脂肪細胞を活性化させる作用があります。

褐色脂肪細胞が活性化すると、脂肪を熱に変換する働きが促進され、脂肪が燃焼、脂肪の蓄積を抑制できます。

 

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紅茶ダイエットは新陳代謝を促進する効果がある

紅茶のカフェインの作用で褐色脂肪細胞が活性化すると、脂肪燃焼作用により体内で熱が作られやすくなります。

その結果、基礎代謝が上昇し、新陳代謝が活発になり、エネルギー消費量も増加、脂肪がつきにくい体質になることができます。

紅茶ダイエットは利尿を促しむくみ太りを解消する効果がある

紅茶の成分カフェインは、循環系に働きかけ血流を改善する作用があります。

腎臓においては、血管を拡張させ、腎臓の血流を増やすことで、尿生成を促します。

カフェインの作用で血流が改善し、尿量が増えると、体内に蓄積された老廃物が排出されやすくなります。

さらに細胞間の水分代謝が向上し、体内の余剰な水分が排出されやすくなります。

紅茶を飲むことで、体内に蓄積された老廃物、余剰水分を尿から排出でき、むくみ太りの解消につながるのです。

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紅茶の健康効果について

紅茶には、ダイエット効果の他にも、次のようなさまざまな健康効果があります。

・紅茶は抗酸化作用による動脈硬化の予防効果がある

・紅茶は生活習慣病の予防効果がある

・紅茶は腸内細菌を整える効果がある

・紅茶は抗菌・抗ウイルス効果がある

・紅茶は虫歯を予防する効果がある

・紅茶はアレルギーを抑制する効果がある

・紅茶はアンチエイジング効果がある

・紅茶は日焼けを抑制する効果がある

・紅茶はデオドラント効果がある

・紅茶はリラックス効果がある

紅茶の健康効果については、「紅茶の効能はこんなにある!その全てをご紹介します!」をご覧ください。

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紅茶ダイエットの方法

それでは、紅茶ダイエットの具体的な方法について見ていきましょう。

紅茶の飲み方

紅茶はストレートで飲む

紅茶ダイエットで紅茶を飲む場合は、やはりストレートティーがベストです。

紅茶のカロリーはカップ1杯(150-160㏄)=1㎉で、ほとんどカロリーがありません。

ミルクや砂糖を入れてしまうと、その分のカロリーが増えるためダイエットには不向きです。

・ポーションミルク:1個(5g)=12㎉

・牛乳:100㎖=70㎉

・白砂糖:ティースプーン1杯(5g)=19㎉

甘味が欲しい時

疲れている時など、甘味が欲しい時もあると思います。

その時は、ビタミン、ミネラルが豊富な、はちみつ、黒砂糖、メープルシロップなどを使いましょう。

はちみつ、黒砂糖、メープルシロップなどの糖分は、腸管での吸収速度が緩やかで、血糖値も低く抑えられます。

そのため、余分な糖の吸収や脂肪合成を防ぐ働きが期待できます。

どれも健康に良い糖分ですが、カロリーは、かなりあります。

・はちみつ:ティースプーン1杯(7g)=21㎉

・黒砂糖:ティースプーン1杯(5g)=18㎉

・メープルシロップ:ティースプーン1杯(5g)=13㎉

しかし、これらの糖分は甘味度が高いため、少量でも甘味を感じることができます。

白砂糖の1/3量を目安にし、摂り過ぎには注意しましょう。

紅茶はホットで飲む

紅茶ダイエットをする時は、ホットティーで飲みましょう。

ダイエットでは、基礎代謝を上昇させ、エネルギー消費量を増やすことは基本になります。

紅茶は発酵茶のため、体を温める作用があります。

紅茶をホットで飲むことで、温め効果がより発揮されやすく、基礎代謝の上昇がより期待できます。

ホットティーは、体温より高い温度が理想ですが、夏場や運動する時など、ホットで飲みにくい時もあると思います。

しかし、アイスティーは体を冷やし、基礎代謝も下げてしまう恐れがあります。

常温以上の紅茶ならば、体を冷やす心配はないため、アイスティーではなく、常温程度の紅茶を飲むよう心がけていきましょう。

 

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紅茶を飲むタイミング

紅茶ダイエットは、紅茶を飲むタイミングを守ると、より効果が期待できます。

1日の生活の中での、紅茶を飲むベストタイミングをご紹介します。

紅茶を食事の時に飲む

紅茶には、消化酵素の働きを抑制することで、糖分や脂肪分の吸収を抑える作用があります。

食事と一緒に紅茶を飲むことで、余分な糖や脂肪が体内に吸収されるのを防ぎ、血糖値の上昇を低く抑え、ダイエット効果を発揮してくれます。

紅茶を食後に飲む

紅茶を食後に飲むことも効果的です。

紅茶を食事中に飲めなくても、食後30分以内に飲むと、糖や脂肪の消化・吸収抑制作用を発揮することができます。

食後は、緑茶やコーヒーを飲むことが多いと思います。

緑茶やコーヒーにもそれぞれ優れた作用がありますが、紅茶ダイエットを始めるならば、食後のひと時には、ぜひとも紅茶をお勧めします。

紅茶を運動する前に飲む

紅茶のカフェインには、脂肪を燃焼させ、脂肪代謝を促進させる効果があります。

カフェインによる脂肪燃焼作用は、摂取後30分位から発現します。

紅茶を運動する30-40前に飲むと、脂肪燃焼作用が発現したところに、運動によるエネルギー代謝作用が加わるため、より効果的にダイエット効果を発揮させることができます。

脂肪の燃焼には、有酸素運動が有効です。

有酸素運動は、呼吸で酸素を十分に確保しながら行う運動のことを言います。

酸素を継続して組織や細胞に送ることで、脂肪燃焼作用を促進させることができます。

有酸素運動には、ウォーキング、水泳、ヨガ、サイクリングなどがあり、比較的軽く、規則的な繰り返しのある運動がそれに当たります。

紅茶を入浴前に飲む

紅茶は、体を温める他、血行促進作用があります。

入浴も体を温め、血行を促進するため、入浴前に紅茶を飲むと、入浴と紅茶による温め効果、血行促進効果が相乗し、基礎代謝の上昇、脂肪燃焼作用などが促進されます。

さらに代謝が良くなると発汗量が増え、老廃物の排出が促進、むくみ太りの解消が期待できます。

紅茶の飲む量

紅茶ダイエットでは、1日4-5杯(1杯150㎖)を飲むようにしましょう。

紅茶は健康効果が高い飲み物ですが、カフェインの摂りすぎなど、飲み過ぎによる副作用もあります。

朝昼晩の食事の時に、ティータイムに1杯、運動前に1杯、入浴前に1杯位が適量になります。 

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紅茶にプラスワンで、より効果的に

紅茶ダイエットでは、ストレートティーが基本ですが、健康効果の高い食材をプラスすることで、更なるダイエット効果が期待できます。

紅茶に生姜をプラスする

紅茶に生姜をプラスした「生姜紅茶」は、ダイエット方法として有名です。

生姜にもダイエット効果があるため、紅茶との組み合わせにより相乗効果が発揮されます。

生姜紅茶については、「生姜紅茶の効果はダイエットをはじめとして多数あります!」と「生姜紅茶のダイエット効果が凄い!そのやり方や方法とは?」をご覧ください。

紅茶にはちみつをプラスする

紅茶にはちみつをプラスして「紅茶はちみつ」として飲む方法もあります。

はちみつは、白砂糖と違い、血糖調整作用があり、血糖値がゆっくり上昇する特徴があります。

そのため、糖の吸収を防ぎ、余分な糖による脂肪の合成を防ぐ効果があります。

紅茶はちみつについては、「紅茶はちみつの効果が凄い!相性抜群の作り方もすべてお伝えします!」をご覧ください。

紅茶にシナモンをプラスする

紅茶にシナモンをプラスした「シナモンティー」も、ダイエット効果が素晴らしいです。

シナモンは、独特の香りと甘み、ほのかな辛みが特徴で、お菓子や料理に幅広く使われていることから、スパイスの王様と言われています。

シナモンは紅茶はもちろん、コーヒー、お菓子、果物のコンポートなどとも相性が良く、おしゃれな香りと甘みを楽しめます。

シナモンは、甘いものや甘い香りのあるものと一緒に使うと、甘みがさらに強まる特徴があるため、紅茶はちみつに加えると、甘さが増し、疲れた時などに最適です。

シナモンは桂皮(ケイヒ)とも呼ばれ、生薬としても使われているように、健康効果が優れています。

シナモンの健康効果

シナモンには、体を温める作用、発汗作用、血行促進作用、健胃作用、消化促進作用、殺菌作用などがあります。

これらの作用で、基礎代謝の上昇やむくみの解消効果が期待できます。

さらに、糖質の消化酵素であるアミラーゼ、グルコシダーゼの活性を阻害する作用があり、糖質の分解が抑制されることで、余分な糖の体内への吸収を防ぐ働きをします。

その結果、血糖値の上昇を抑えることができるため、糖尿病予防はもちろん、ダイエットの観点からも注目されているのです。

 

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シナモンの1日量

シナモンは、少量でも効果を発揮します。

1日の適量:1-2g(小さじ1/4~1杯弱)

・シナモンパウダー:ひと振り=約0.1g

・シナモンスティック:1本=約3g

1日4-5杯の紅茶を飲む時に、シナモンパウダーを1-2振りすると、1日量になります。

シナモンスティックは、スティックを全て食べた場合の量です。1日半本位が適量になります。

どの食材にも言えますが、即効性はないため、毎日続けていくことで効果が現れてきます。

シナモンの副作用

ダイエット効果が期待できるシナモンですが、大量摂取による副作用もあります。

シナモンには、香り成分であるクマリンが含まれています。

クマリンを1日10g以上、長期にわたり摂取した場合、肝障害を起こすことが分かっています。

紅茶に振りかける程度の使用量では全く問題ありませんが、摂り過ぎに注意することは頭に入れて置いて下さい。 

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紅茶ダイエットの注意点

紅茶ダイエットは、手軽に始められ、健康にも美容にも良いダイエット方法ですが、いくつか気を付けることもあります。

紅茶ダイエットを始める際の注意点をまとめてみました。

紅茶の飲み過ぎによるデメリット

紅茶に含まれる成分には、過剰摂取による副作用の心配はほとんどありませんが、カフェインに対してだけは副作用に注意が必要です。

カフェインの摂り過ぎによる副作用

紅茶のカフェイン含有量

紅茶には100㎖当たり、30㎎のカフェインが含まれています。

欧州食品安全機構(EFSA)で安全とされている1日のカフェイン摂取量は、次の通りです。

成人では、1日57㎎/㎏(50㎏の人で285㎎)

妊娠中や授乳中の人では、1日200㎎

小児では、1日3㎎/㎏(20㎏の小児で60㎎)

紅茶カップ1杯150㎖とすると、1日4-5杯が適量になります。

カフェインの覚醒作用による睡眠障害

カフェインは、中枢神経を刺激し、脳を覚醒させる作用があります。

意欲を高める作用もあり、日中は仕事の効率アップに役立ちますが、寝る前に飲むと、覚醒作用でスムーズに入眠できなくなります。

カフェインは、摂取後3-4時間は作用が持続します。

夕食後は、控えるようにしましょう。

カフェインの胃酸分泌作用による胃腸障害

カフェインには、胃酸分泌を促進させる作用があります。

胃酸は、消化を助けたり、殺菌作用による食中毒の予防などの働きがありますが、胃酸分泌が過剰になると胃腸障害が起きる可能性があります。

胃部不快、胃痛、嘔気などの症状が現れ、さらに胃潰瘍や十二指腸潰瘍に進行する危険があります。

紅茶のカフェインは、アミノ酸やポリフェノールと結合し、作用が穏やかに発現しますが、健康のためには、1日の適量内で摂取しましょう。

 

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カフェイン中毒症状による頭痛や吐き気

カフェインを1日量で500㎎以上、長期にわたり摂取すると、中毒症状が現れる危険があります。

紅茶のカフェインは、ポリフェノールと結合し、カフェイン中毒にはなりにくいと言われていますが、飲み過ぎには気を付けた方が良いでしょう。

紅茶の飲み過ぎによる症状については「紅茶の飲み過ぎに注意!健康に影響のない1日の摂取量とは」をご覧ください。

紅茶の飲むタイミングを守る

紅茶ダイエットをする際、紅茶を飲むタイミングはとても大切です。

ダイエット効果を発揮させるベストタイミングはもちろん、紅茶摂取を避けるべきタイミングもあります。

食事前は控える

紅茶はカフェインを含むため、食前に飲むと、カフェインによる胃酸分泌作用が、胃が空の状態で促進されてしまい、胃腸障害を起こす可能性があります。

紅茶は、食事中~食後に摂取しましょう。

寝る前は控える

紅茶のカフェインによる覚醒作用で、睡眠障害を起こす可能性があります。

紅茶は、就寝3-4時間前までにしましょう。

夜のリラックスタイムに紅茶を飲みたい時は、デカフェの紅茶を利用すると良いでしょう。

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まとめ

紅茶ダイエットは、身近な食材の紅茶を用い、方法も普段の水分を紅茶に変えるだけのシンプルなものです。

ダイエット方法としてのハードルも低く、始めやすいのではないでしょうか。

紅茶は、ダイエット効果のみならず、糖尿病の予防やアンチエイジングにも、優れた効果を発揮する健康飲料です。

紅茶で脂肪を減らしながら、アンチエイジング効果で体の中から美しくなれる紅茶ダイエット、早速始めてみてはいかがでしょうか。

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