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豆乳で胸を効果的に大きくする方法!

豆乳   433 Views

豆乳で胸が大きくなるというのは聞いたことがあるでしょうか。

豆乳には胸を大きくする効果だけではなく、美肌効果・ダイエット効果・便秘解消効果があります。

また育毛効果や生活習慣病の予防改善にまで効果があると言われています。

では、具体的に女性のバストへの効果とはどのようなものなのでしょう。

何故、豆乳はバストへの効果があるのか?

豆乳を飲むことで胸へはどんな効果があるのか?

誰にでも効果はあらわれるのか?

豆乳の胸への効果について、いろいろと疑問を持っている方は多くいらっしゃるでしょう。

結論から言うと、豆乳に含まれるイソフラボンがバストアップさせる効果をもっています。

そして効果的にバストアップするには、一日の摂取量には制限があることと、ホルモンバランスを整えなければいけないこと続けていくための摂取方法を知る必要があります。

豆乳の正しい知識と飲み方を知り、効果的にバストアップをしていきましょう。

豆乳の栄養素イソフラボンとは

豆乳は大豆から成分だけを凝縮して搾り取っているもので、とても栄養価の高い飲み物です。

豆乳の主な成分は、大豆たんぱく、イソフラボン、レシチン、サポニン、オリゴ糖、フィチン酸、ビタミンB群、ビタミンE、カリウム、マグネシウム、不飽和脂肪酸となっており、どの成分もそれぞれ体へ良い効果があります。

例えば、大豆たんぱくは畑の肉とよばれるほど肉類と同等のたんぱく質量があり、筋肉を作るのを補助したり、ダイエットにも効果があります。

また、ビタミンB群は皮膚や粘膜、髪を美しく保つ働きがあり、美容への効果があります。

ビタミンEには抗酸化作用、天然のオリゴ糖は便秘解消への効果があるなど、豆乳に含まれる成分はさまざまな場所へと効果を発揮します。

大豆イソフラボンはその中でも万能成分と言われるほどたくさんの体の悩みに効果のある成分で、ダイゼイン、ゲニステインなどといった15種類ほどの成分を大きく総称しイソフラボンと呼ばれます。

このイソフラボンが女性の胸に大きく関係しているのです。

豆乳の栄養素については「豆乳は栄養が抜群に高い!」で詳しく説明されています。

豆乳で胸が大きくなる理由

イソフラボンには大きく分けて、抗酸化作用とエストロゲン様作用があります。

この2つの作用がお互いに作用しあい、酸化作用、血流改善、動脈硬化・心臓疾患の抑制、骨粗しょう症の予防、美肌効果、など多くの部分へと効果を発揮します。

エストロゲン様作用というのは、女性ホルモンの一種であるエストロゲンと分子構造が似ているイソフラボンが、体の中でエストロゲンと似た働きをすることでおこる作用です。

豆乳を摂取し、エストロゲン様作用が働くことで子宮や乳腺といった女性特有の機関を正常に働かせてくれ、柔らかな女性らしい体へと導いてくれるのです。

女性ホルモンの働き

女性ホルモンの働きを見ていきましょう。

髪の毛を豊かに保ち、健康的な髪へと導く

血流を良くする

乳腺の発達を助ける

肝臓内の悪玉コレステロールを減らし、善玉コレステロールを増やす

脳の働きを活性化し、記憶力を高める

自律神経を安定させる

免疫力をアップさせる

骨を強く丈夫にする

女性らしい体型を作る

子宮の働きを活性化し、正常に妊娠・出産ができるよう働きかける

女性ホルモンにはこのように、多くの働きがあります。

どの働きもなくてはならないもので、女性ホルモンはとても重要な役割を果たしていることが分かります。

女性ホルモンのメカニズム

女性ホルモンには、エストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)の2種類があります。

脳は、大脳の中にある視床下部という部分から性線刺激ホルモン放出ホルモンを分泌し脳下垂体へ伝令を送ります。

そして脳下垂体は卵巣へと、線刺激ホルモンの卵胞刺激ホルモン、黄体化ホルモンを分泌し、1ヶ月の周期の中で必要な時に必要なだけのエストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)を分泌するよう伝令を送りホルモンが分泌されます。

女性ホルモンの分泌量は、一生涯で約スプーン1杯分程度と言われています。

少ないと思われる方もいるかもしれませんが、決してたくさん分泌すれば良いというものではありません。

ホルモンバランスを整えるとは

女性ホルモンであるエストロゲンとプロゲステロンにはそれぞれ働きがあります。

エストロゲンは主に女性らしい体を作るための働き。プロゲステロンは主に妊娠にかかわる働きです。

正常であれば、エストロゲンは月経期から微量の分泌を続け、緩やかに上昇しながら排卵日前にピークを迎え、一度波打つように調整されながら緩やかな下降をたどりまた月経期の分泌量に戻るというサイクルを繰り返します。

そして、プロゲステロンは月経期にはほとんど分泌されず、排卵に向かって少しずつ分泌量を高めながら排卵後に一気にピークを迎えまた月経期へと戻っていきます。

エストロゲン、プロゲステロン2つのそれぞれのホルモンは適切な時期に適切な量だけ分泌される必要があります。ホルモンバランスを整えるとは、このサイクルが正しく行われるようにするということなのです。

女性ホルモンの分泌を促す脳下垂体メンタル的なダメージを受けやすく、精神的なストレスや肉体的ストレスにも影響をうけます。

強い精神的ストレスや冷えなどの肉体的ストレス、寝不足、過度なダイエット、昼夜逆転といった体内サイクルの変化によってもホルモンバランスは崩れてしまうので、心と体を健康に保つことがホルモンバランスを整えることに繋がるでしょう。

ホルモンバランスが乱れると現れる症状

では、ホルモンバランスが乱れるとどういった症状がおこるのでしょうか。

ホルモンバランスの乱れによっておこる症状は、まずは女性の生理に関することです。

生理痛、生理不順、不正出血、無月経といったことがあげられます。

そして、美容に関することでは、ニキビ、肌荒れ、脱毛、髪の艶がなくなるといったことがあげられます。

また、脳内で自律神経をつかさどる部分とホルモンバランスをつかさどる部分は密接しているため、イライラしたり小さなことで悲しくなったりと精神が不安定になります。

酷い場合には、片頭痛、メニエール症候群、過呼吸症候群などを引き起こす自律神経失調症や若年性更年期障害を引き起こす可能性もあります。

全ての症状の原因がホルモンバランスの乱れのみからくるとは言えませんが、多くの女性にとってホルモンバランスを整えることは最重要任務と言えるでしょう。

豆乳でホルモンバランスを整える

多くの女性にとってホルモンバランスを整えることは最重要任務と書きましたが、忙しい生活をしているとなかなか常に正しい生活というのも現代の女性には難しいものです。

また、年齢的、体質的なものから女性ホルモンの分泌がうまくされないこともあります。

豆乳は、そういった女性ホルモンの分泌がうまくされないときの栄養補助食品としてとりいれることができ、正しく女性らしい体へと導くことが出来ます。

ただし、豆乳はいつでも大量に飲めば良いというものではありません。

では、効果的な飲み方とはどのようなものでしょうか。

豆乳で胸を大きくするために飲むべきタイミングとは

人は健康的な時間サイクルとして3つの時間に分かれています。

1つ目は排せつの時間。これは朝の4時から正午12時までと言われています。

2つ目は食物の摂取の時間。これは正午12時から夜の20時まで。

3つ目は栄養を吸収する時間で、これは夜20時から朝4時までとなります。

豆乳はいつ飲んでも高い効果を発揮してくれますが、あえて豆乳で胸を大きくするためにおすすめのタイミングをあげるとすれば、朝食前です。

朝食前は、夜中に使われた栄養分や水分が不足しているため栄養を体内へと取り入れやすく、豆乳を朝食前にコップ一杯飲むことで、腸が正常に働き始めます。

豆乳に含まれる食物繊維、マグネシウム、天然オリゴ糖が腸内環境を整え正しい排便を促してくれるので、毎日の腸内リズムを正常化してくれるのです。

豆乳の中でも無調整豆乳は他の調整豆乳、豆乳飲料に比べて食物繊維が多いため、便秘改善にはおすすめです。

また、サポニンには脂質や糖質の吸収をおさえてくれるなどの作用があり、無用な脂肪は落としながら胸の発達は促進され、健康で女性らしい体つきへ近づけることが期待できます。

2つ目に良いとされるタイミングは、就寝2時間前の午後8時ごろです。

豆乳は消化吸収が固形物より早いため、午後8時に飲むことで寝ている間に正しく体の修復と成長に使われます。

栄養の吸収率だけで言えば、正午12時から午後8時まではいつ飲んでも同じに思われますが、就寝2時間前に間食として飲むことで程よい満腹感を味わうことが出来、質の良い眠りへと導いてくれるのもおすすめの理由です。

豆乳のおすすめの摂取量

日本豆乳協会では、大豆イソフラボンの一日当たりの摂取量の目安は、70~75ml程度としています。これは、無調整豆乳なら250ml程度、調整豆乳なら300ml程度に含まれる量です。

ただし、特に日本の食事では多くの大豆食品を摂る可能性があり、1日の目安限度分の豆乳を毎日飲むとイソフラボンの1日の摂取限度をオーバーしてしまいます。

日本でよく食べられる大豆食品のイソフラボン含有量の目安は以下の通りです。

大豆の種類や製造方法により含有量は変わりますのであくまで目安としてお考え下さい。

納豆    1パック45g/ 約36㎎

木綿豆腐  1丁300g/ 約80g

油揚げ   1枚30g/ 約12g

きなこ   大匙1杯 約6g/ 約10㎎

味噌    1杯分 約20g/ 約9㎎

食事からの摂取量を考慮することを考え、大豆食品をよく食べる方、食べない方それぞれで豆乳の摂取量を調節すると良いでしょう。

1日の摂取量につきましては、「豆乳イソフラボンの1日の摂取量の目安」で詳しく説明していますので参考にしてみてください。

豆乳を飲みすぎた場合の効果とデメリット

1日当たりの摂取量の目安をご紹介しましたが、飲みすぎるとどうなるのでしょうか。

豆乳は食品ですので、多少飲みすぎたからといって薬のような副作用をすぐおこすということはありません。

ただし、豆乳に含まれる大豆イソフラボンは女性ホルモンと同じ役割をしますので、過剰摂取することでホルモンのバランスを崩し、肌荒れ、生理不順、子宮内膜症の誘発などといった体のトラブルを引き起こすことがあるのです。

豆乳をおすすめしない人とその理由

豆乳は美肌効果、ダイエット効果、便秘解消、育毛効果や生活習慣病の予防改善にまで効果があり、とても健康、美容に良い食品ですが、おすすめできない人もいます。

詳しく見ていきましょう。

豆乳で胸が張る・痛む

豆乳に含まれる大豆イソフラボンは女性ホルモンと同じ役割をするため、乳腺の発達を促進しバストアップに期待が出来ることをご紹介しましたが、その過程で胸が張る、痛むなどの症状が強く出る方がいます。

乳腺が発達しているということなので、すぐにおさまる場合には良いですが、痛みの強い方、痛みが続く方は豆乳の摂取をやめて、様子を見ることをおすすめします。

先ほどご紹介した1日の摂取量はあくまで目安です。

大豆イソフラボンの効果が強く表れる方は、1日の摂取量を減らしたり、他の大豆加工食品で摂り入れるなど、ご自分で調整をすると良いでしょう。

大豆アレルギー

食品に対するアレルギーは多く聞かれますが、大豆に対してアレルギーがあるという方もいます。

じんましん、嘔吐、下痢、血便、腹痛、呼吸困難、咳と、アレルギーの反応は個人差があり、症状の強い方、弱い方と多種多様です。

また、大人になってから大豆アレルギーになることもありますので、上記のような症状が出た場合には、たとえ症状が軽いとしても無理に摂取することは控えましょう。

味噌などの大豆加工食品は豆乳に比べて加工度が高いため、加工品だとアレルギーが出ない方もいるようです。症状が軽い場合には味噌などの加工食品を様子を見ながら摂り入れ、イソフラボンを補うことを検討してみると良いです。

普段から大豆製品を多く摂り入れている方

普段から大豆製品を多く摂り入れている方は、何気ないいつもの食事に豆乳を加えることで気づかないうちに過剰摂取してしまうことがあります。

たまに飲む分には問題ありませんが、日本食には多くの大豆製品が使用されます。

日ごろから納豆、豆腐などをよく食べるという方は豆乳を飲む際には他の大豆製品を減らすようにするなど意識して摂り入れるようにしましょう。

豆乳を温めた時の成分の変化と胸への影響

豆乳は、適度に温めることでイソフラボンなどの栄養素を吸収しやすくなると言われています。また、体を温めることで血行を良くし代謝もアップさせるので、温かい豆乳はバストアップに効果的と言えるでしょう。

ただし、ビタミンなどの栄養素は熱によって変化するため温めすぎには注意が必要です。

表面に膜が張ったり、大豆に含まれるたんぱく質が熱により分離したりということがありますので、温めは40度以下に留め、優しい温度で飲むようにしましょう。

豆乳以外のバストアップ効果のある食べ物

バストアップ効果のある成分は、豆乳にも多く含まれるイソフラボン、ボロン、たんぱく質と大きく分けて3種類あります。

また、その他のバストアップ効果のある食べ物もご紹介します。

ボロンを多く含む食べ物

ボロンとは、体を作るのに必要なミネラルの一種でエストロゲンの分泌を促進する作用があります。ナッツ類、キャベツ、リンゴ、わかめ・昆布などの海藻、はちみつ、レーズンやブドウ、ブロッコリー、桃などに多く含まれています。

熱に弱いため、生で食べると効果的です。

たんぱく質を多く含む食べ物

たんぱく質は大胸筋など、胸を支えるための筋肉を作るのに必要不可欠の栄養素で、ご存知のとおり、肉類、魚貝類、乳製品に多く含まれています。

その中でも、鶏のささみ肉、まぐろの赤み、貝類などは高たんぱく低カロリーでダイエットしながら体を作りたい人におすすめです。

プエラリア

プエラリアはタイやミャンマーなどの東南アジアに自生する植物で、塊根には女性ホルモンに似た作用のある植物性エストロゲン、イソフラボンが約40倍も含まれています。

バストアップサプリによく使用される成分ですが、摂取には注意が必要です。

ザクロ

ザクロもバストアップサプリによく使用されている果物です。

ただ、ザクロには植物性のエストロゲン、イソフラボンはほとんど含まれておらず、豊富に含まれるポリフェノールやビタミンが女性らしい美しさをつくるサポートをするとされています。

アボカド

森のバターとも言われるアボカドは、栄養価が高く、たんぱく質、ビタミンEなどの豊富な栄養素がバランスよく含まれており、バストアップへと導いてくれます。

良質な脂肪分も女性らしい柔らかな体をつくるサポートとなります。

豆乳で胸を大きくするためにおすすめのレシピ

豆乳で胸を大きくするためには継続することが重要です。

美味しく続けていくため、豆乳で胸を大きくするために効果的な美味しいレシピをご紹介します。

豆乳ココア

朝のコーヒー1杯の時間を、豆乳ココアに変えてみるのはいかがでしょうか。

作り方は簡単です。150mlの豆乳をレンジで適度に温め、スプーン2杯程度の市販のココアを溶かすだけ。

ココアには高い抗酸化作用のあるカカオ・ポリフェノールが含まれており、シミ、シワなどのアンチエイジング効果や、がん予防にも効果があるとされています。

また、ココアには睡眠のリズムを調節するメラトニンの材料となるトリプトファンが含まれており、睡眠の質や寝つきが良くなる作用があると考えられているため、就寝2時間前の摂取も良いでしょう。

どうしても朝はコーヒーが飲みたいという方は、豆乳ラテにすると良いかもしれません。

作り方は豆乳ココアと同じく、豆乳をレンジで適度に温め、粉末のコーヒーをお好みで入れるだけです。

アイスにしたい場合は、ごく少量のお湯でココア、またはコーヒーを溶かし、氷を少しだけ入れてから冷たい豆乳を入れます。

無調整豆乳では飲みにくい場合には調整豆乳を使用すると良いでしょう。

豆乳グラタン

多くのレシピがある豆乳グラタンは、普段のグラタンの作り方で牛乳に変えて豆乳を使用します。

グラタンの具材は鶏肉、玉ねぎ、マカロニが一般的に知られていますが、具材をアボカド、鶏肉のささみ、ブロッコリーなどに変えると、より美容にも良いグラタンになりますね。

豆乳クラムチャウダー

豆乳クラムチャウダーも普段のクラムチャウダーの作り方で牛乳を豆乳に変えるだけ。

じゃがいも、玉ねぎ、にんじん、セロリなど多くの野菜と高たんぱく低カロリーの魚介を一度に摂ることが出来、体も温まります。

あさりには疲労回復、美肌効果、また鉄分が豊富に含まれるため貧血予防にも効果がありますので、是非とも入れたい食材です。

生姜豆乳リゾット

朝の簡単ご飯に生姜豆乳リゾットもおすすめです。

参考レシピは生米から作られていますが、炊いたご飯でも美味しく作れます。

生姜には血流を良くする働きがあり、冷え症に効果的。血行不良による肩こりや頭痛にも効果があります。

抗酸化作用も高いため、老化防止効果もあり、女性に優しいレシピです。

まとめ

今回の記事では豆乳の胸への効果について詳しくお伝えいたしました。

・豆乳でバストアップするのはイソフラボンの効果が影響している

・豆乳で胸を大きくするために飲むべきタイミングは朝がおすすめ

・豆乳は一日の摂取量を守る事が重要

・大豆アレルギーのある方は豆乳を避ける

・豆乳は温めることでより効果を高めることが出来る

上記のように豆乳で効果的に胸を大きくする方法をご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。

豆乳はバストアップ以外にも、

美肌効果

ダイエット効果

便秘解消

育毛効果

生活習慣病の予防改善

更年期障害の緩和

などといった相乗効果も期待できます。

ぜひ、豆乳が持つ効果を活用して健康的で若々しい日々をこれからも送ってください!

 

なお、バストアップに効果がある豆乳イソフラボンに関するさらに詳しい情報は「豆乳イソフラボンの効果がもの凄い!」にてお伝えしています。

また、豆乳の様々な効果に関する詳しい情報は「豆乳効果で得られるダイエットや美容などの様々な健康効果がもの凄い!」にてお伝えしています。

 
 

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