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牛乳はバストアップに効果あり?!胸を大きくする効果的な牛乳の飲み方は?

牛乳   254 Views

ダイエット中でも、ほとんどの女性は「バストは減らさずにやせたい」と思っていますよね。

また、年齢を重ねるごとにバストが小さくなる、または下にさがってしまい悩んでいる人も多いでしょう。

女性の永遠のあこがれである美しいバストを手に入れるには、どうすれば良いのでしょうか?

そこで、バストアップを図るポイントを挙げてみました。

●乳腺を発達させ胸の脂肪を増やす

●血行を促す

●女性ホルモンを整える

●胸を支えるクーパー靭帯が伸びないようにする

●胸を支える筋肉を鍛える

乳腺を発達させ脂肪を増やしたり、筋肉を付けるためには、質の良い栄養素が必要になります。

バストアップをサポートする食品はいろいろありますが、牛乳もその1つです。

ここでは、バストアップのメカニズム、牛乳の栄養素がバストアップにどのように関わるのかなどを詳しく解説していきます。

Contents

胸を大きくするには?

形よくハリのある美しいバストをつくるには、まず胸が大きくなるメカニズムを理解する必要があります。

乳腺を発達させるとバストアップにつながる

胸は、乳腺が1割、脂肪が9割で構成されています。

これを見ると脂肪を増やす必要があると分かりますが、食事で脂肪を増やしても、都合よく胸にだけ脂肪が集まるわけではありません。

胸に脂肪を集めるには、乳腺を発達させる必要があります。

乳腺の発達にしたがい、胸の脂肪が増えるようになっているのです。

乳腺は母乳をつくる大切な組織のため、それを守るために脂肪が増えると言われています。

確かに、出産後は胸が小さかった女性でも、急に胸が大きくなりますよね。

それは赤ちゃんが飲む母乳をつくるため、女性ホルモンの働きで乳腺が発達し、それを支えるように脂肪組織が増殖するからです。

このようにバストアップには、乳腺を発達させることがポイントになります。

乳腺は女性ホルモンが大きく関与している

分娩後の変化を見れば分かるように、乳腺の発達には女性ホルモンが大きく影響しています。

女性ホルモンには、女性らしさを促す「エストロゲン」と、妊娠しやすい体をつくる「プロゲステロン」の2種類があります。

乳腺を発達させるのはエストロゲン

2種類の女性ホルモンのうち、乳腺を発達させるのは「エストロゲン」です。

エストロゲンは、バストやヒップに丸みをもたせ女性らしいラインをつくる、肌や髪にハリやツヤを与える、血管や骨のしなやかさを保つなど、美容と健康に欠かせないホルモンです。

プロゲステロンは胸にむくみを起こす

プロゲステロンは、妊娠しやすいよう水を引き寄せ、子宮を柔らかくします。

その働きが乳腺でも起きるため、プロゲステロンの分泌される生理前は胸が張り大きくなりますが、それは水が溜まっているだけなので、生理が始まる頃には水が排出され、元の大きさに戻ります。

生理前の胸のハリで、胸が大きくなったと勘違いしないようにしましょう。

2つのホルモンはバランスが大切

女性ホルモンは、2種類のホルモンがバランスを取りながら女性の体を調整しています。

十分な栄養と規則正しい生活で、このバランスを崩さないようにすることが大切です。

血行を促し胸に栄養素を送る

乳腺の発達を促すには、胸に栄養分を十分送る必要があります。

そのためには、血管をひろげて血行を促すことが大切です。

冷たい飲み物の飲み過ぎや、エアコンなどで体を冷やさないように気をつけ、1日1回は入浴で体を温めると良いでしょう。

乳腺は42℃以下でいちばん良く刺激されるため、お湯の温度調節もしてください。

クーパー靭帯に負荷をかけない

乳腺や脂肪組織は、胸の底辺と表面を覆う筋膜に包まれて存在しますが、その筋膜の間をつなげているのがクーパー靭帯です。

クーパー靭帯が胸の乳腺や脂肪組織を支えることで、丸みのある美しいバストが維持されているのです。

クーパー靭帯は、コラーゲン繊維でできています。

このクーパー靭帯が伸びたり、切れてしまうと、胸の組織を支えきれず下がってしまいます。

クーパー靭帯は伸縮性がないため、伸びてしまったらそのままになり、一度切れると再生もできません。

そのため、クーパー靭帯には無理な負荷をかけないように気を付ける必要があります。

姿勢が悪かったり、ブラジャーのサイズが合わないと、クーパー靭帯に負荷がかかるため注意しましょう。

筋肉は美しいバストキープに必須

また、バストの土台をつくっているのは胸部の筋肉です。

胸部には、大胸筋と小胸筋があります。

大胸筋は胸を全体的に支える

大胸筋は、鎖骨の下から胸全体にひろがり、上腕部つながる筋肉です。

胸全体の土台になります。

大胸筋を鍛えると土台に厚みが出て、バストのボリュームアップにつながります。

また、胸の組織が下がらないようしっかり支えてくれるため、クーパー靭帯の保護にもつながります。

さらに、筋肉が増えると胸部の血流も増えるため、バストを成長させる栄養もたっぷり送ることができます。

小胸筋な胸を引き上げる

小胸筋は、大胸筋の裏に位置するインナーマッスルです。

第3・4・5番の肋骨から肩甲骨の先端につながり、胸部を引き上げる働きがあります。

小胸筋を鍛えると、胸全体をつり上げてくれるため、バストのリフトアップにつながります。

牛乳はバストアップにつながる栄養素がたっぷり!

バストアップには、乳腺を発達させ脂肪組織を増やす、クーパー靭帯の保護、胸部の筋肉の強化などが挙げられます。

そのためにはまず、これらの組織をつくる栄養素をしっかり補給する必要があります。

乳腺の発達や筋肉強化に役立つ食品はいろいろありますが、牛乳も含まれる栄養素がとても豊富で、バストアップをサポートできる食品です。

牛乳のタンパク質は胸を支える筋肉づくり最適

牛乳に含まれるタンパク質は、9種類の必須アミノ酸がすべて含まれたバランスの良いタンパク質です。

筋肉の合成には、分岐アミノ酸であるBCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)が、とても重要な働きをします。

牛乳には、BCAAが豊富に含まれているため、効率よく筋肉づくりができます。

タンパク質の1日推奨量は、女性では1日50~55gです。

牛乳はコップ1杯(200ml)あたりタンパク質が6.6g含まれ、1日量の約13%摂ることができます。

牛乳と筋肉づくりについての詳しい内容は「牛乳は筋肉づくりに効果抜群!筋トレ後の牛乳で効率よくきんにくをつけよう!」をぜひご覧ください。

牛乳はクーパー靭帯の劣化を予防する

乳腺や脂肪組織を支えるクーパー靭帯は、タンパク質であるコラーゲン繊維でできています。

コラーゲン繊維は、アミノ酸がらせん状に結合したコラーゲンが、さらに集まって太くなったもので、組織に弾力性と強度を与えています。

牛乳にはコラーゲン繊維の原料になるアミノ酸が、バランス良く含まれています。

また、コラーゲン繊維は年齢とともに「糖化」や「酸化」の影響を受け劣化し、損傷しやすくなります。

牛乳は、血糖値の上昇を抑える働きや、活性酸素を除去する効果作用があります。

牛乳を飲んでコラーゲン繊維の糖化・酸化による劣化を防げば、下がり胸の予防につながります。

牛乳とコラーゲン、美容についての詳しい内容は「牛乳の美容効果は凄い!飲んでも美容パックでも美肌・美髪・美白効果が抜群!」をぜひご覧ください。

牛乳は胸の構成に欠かせない良質な乳脂肪を含む

バストのボリュームアップには欠かせない脂肪ですが、牛乳には乳脂肪が含まれています。

乳脂肪は、製造工程で脂肪球を細かく均質化(ホモジナイズ)しているため、消化吸収が効率よくできます。

また、乳脂肪を構成する脂肪酸も「短鎖脂肪酸」や「中鎖脂肪酸」が多いのが特徴です。

乳脂肪は体の脂肪組織をつくるほか、認知機能の向上や抗酸化作用など、さまざまな健康効果も期待できるのです。

脂肪の1日摂取量は、女性では1日45~55gになります。

牛乳はコップ1杯(200ml)あたり乳脂肪が7.6g含まれ、1日量の約13~16%摂ることができます。

牛乳の乳脂肪の栄養価や健康効果に関する詳しい内容は「牛乳は太る心配無用!飲んだ方がスリムになる牛乳の魅力とは?」をぜひご覧ください。

牛乳のビタミン・ミネラルは美胸づくりをサポート

ビタミンやミネラルは、栄養素の代謝や筋肉の合成、ホルモンの生成のために必要不可欠な成分です。

牛乳には、次のようなビタミンやミネラルが豊富に含まれ、バストづくりをサポートします。

ビタミンB群は筋肉づくりに欠かせない

牛乳にはビタミンB群が豊富に含まれています。

特にビタミンB6、B12、B5(パンテトン酸)は、アミノ酸代謝やタンパク質の合成に関わるビタミンです。

そのため、バストの土台をつくる筋肉づくりには欠かせません。

ビタミンDは筋肉の分解を抑える

ビタミンDも筋肉づくりに必要なビタミンです。

ビタミンDは、筋タンパク質の合成を促すとともに分解を抑えるため、効率よく筋肉づくりができます。

ビタミンAはバストにハリとツヤを

ビタミンAは、皮膚や粘膜の細胞機能を整える働きがあり、バストにハリとツヤを与えます。

カルシウムは筋タンパク質の合成の指令を出す

牛乳に豊富に含まれるカルシウムは、骨を健康するイメージが強いですが、神経伝達やホルモン分泌などを調整する働きもあります。

筋タンパク質を合成する際も、筋芽細胞に刺激を与えるのはカルシウムです。

カルシウムはいつも十分に補給しておく必要があるため、カルシウムが豊富な牛乳はとても有効です。

亜鉛は女性ホルモンの作用を高める

亜鉛は、タンパク質の代謝、そしてアミノ酸からの再合成を促す成分で、筋肉づくりに重要な働きをします。

また、亜鉛が不足すると卵巣の働きが低下し、女性ホルモンの分泌量が減ったりバランスの乱れにつながります。

バストアップを目指すときには、意識して摂っていきたい成分です。

牛乳に含まれる成分についての詳しい内容は「牛乳の栄養価は抜群!成分表示・吸収率・子ども・大人への影響など徹底解説!」をぜひご覧ください。

バストアップを妨げる大敵は?

美しいバストをつくるには、生活習慣を見直すことも大切です。

本気でバストアップを目指すには、次の点に注意し改善していきましょう。

ストレス

仕事、家事、育児、介護、ご近所や親せきとのつきあいなど、女性にはさまざまな役割があり、ストレスを抱えている人も多くいるでしょう。

ストレスは、バストづくりに必要な女性ホルモンの分泌を妨げてしまいます。

運動をしたり、リラックスする時間をつくるなど、ストレスをためないように気をつけましょう。

睡眠不足

女性は家事全般を担っていることが多く、朝は早く、夜は遅くまで家事をこなしていることもあります。

毎日が忙しいと睡眠不足にもなりがちです。

睡眠不足も女性ホルモンを乱す大敵です。

家族にも協力を得て、最低でも1日6~8時間は睡眠時間を確保しましょう。

食生活の乱れやダイエットによる栄養不足

食生活の乱れや、極端なダイエットによる栄養不足は、若い女性に多く見られます。

ファストフードやコンビニ食品の多用は、栄養が偏り、バストアップに必要な栄養素が摂れません。

また、やせ願望で極端なダイエットをすると、卵巣機能が影響を受け、女性ホルモンの分泌量が低下し無月経を引き起こします。

女性ホルモンの分泌量が減ってしまうと、バストアップはまったく望めません。

丸みのある柔らかなラインが、本来の女性の魅力です。

美しいバストをつくるためにも、極端なダイエットは避け、バランスの良い食事を心がけましょう。

加齢によるホルモンバランスの乱れ

ストレス、睡眠不足、栄養不足などは、女性ホルモンのバランスを乱す原因ですが、加齢もホルモンバランスを乱します。

排卵が終わる更年期になると、女性ホルモンの分泌が急激に減ります。

また、加齢にともない、タンパク質など体の組織の老化も進むため、胸部の筋肉やクーパー靭帯も劣化していきます。

そのため気をつけないと、あっという間に胸が下がったり、小さくなっていきます。

更年期でなくても、卵巣機能は20代をピークに徐々に衰えるため、エストロゲンの分泌量も減少していきます。

バストキープの目的だけでなく、更年期症状を起こさないためにも、バランスの良い食事、規則正しい生活、適度な運動など、健康的な生活を実践することが大切です。

牛乳の健康効果はバストアップをサポート!

牛乳には、バランス良く多くの栄養素が含まれているため、さまざまな健康効果があります。

その効果はバストアップにもつながるため、牛乳を上手に活用すると効果的です。

牛乳はバランス良く栄養補給できる

まず、牛乳のメリットとしていちばんに挙げられることは、栄養バランスが良いことでしょう。

アミノバランスの良いタンパク質、良質な乳脂肪、多種多様なビタミン・ミネラルなど、体に必要な栄養素の宝庫です。

これらの栄養素はバストづくりにも直結するため、牛乳を毎日摂ると効果的でしょう。

牛乳のリラックス効果でストレスを撃退

牛乳には、リラックス効果があります。

前述のようにストレスがたまると、女性ホルモンのバランスが乱れ、バストにも影響をあたえてしまいます。

牛乳に含まれる次の成分が、ストレスを緩和し、体をリラックスさせてくれます。

●カルシウム

●オピオイドペプチド(タンパク質の1つカゼインから生成される成分)

これらの成分は、たかぶった神経を鎮静し、体の緊張を緩めてくれます。

疲れがたまる午後のティータイムや、ゆっくりくつろぎたい夜に、牛乳を取り入れるのも良いかもしれませんね。

牛乳の安眠効果で質のよい睡眠を

「寝る前にホットミルクを飲むとよく眠れる」とよく言われますが、その通り、牛乳には入眠を誘う安眠効果があります。

先ほど説明した、牛乳のリラックス効果が、スムーズな入眠も導いてくれるのです。

寝つきが良いと睡眠の質も高まるため、睡眠中に分泌される成長ホルモンの働きも促し、胸の土台となる筋肉づくり、そしてバストづくりも効果的におこなえます。

牛乳のリラックスや睡眠効果に関する詳しい内容は「牛乳は睡眠効果も抜群!朝と寝る前の牛乳で睡眠の質を高めよう!」「夜牛乳を飲む効果は抜群!快眠・便秘・美肌・ダイエットにも効く!をぜひご覧ください。

バストアップに効果的な牛乳の飲み方

牛乳をそのまま飲んでも良いですが、プラスαすることで、よりバストアップ効果が期待できます。

シナモンミルク:血行を促す効果

血行を促進すると、胸へ栄養素がたっぷり送れるため、バストづくりに効果的です。

シナモンは、血管をひろげ血行を促す作用があります。

シナモンミルクは、牛乳+シナモンを一つまみでOK。

温かい牛乳でつくると、血管を広げやすく、体を温める効果も期待できるのでおすすめです。

きな粉ミルク:女性ホルモン様の作用に期待

乳腺を発達させ胸を大きくするには、女性ホルモンが必須ですが、残念ながら女性ホルモンは年齢とともに減少していきます。

大豆に含まれるイソフラボンは、女性ホルモン様の作用があるため、バストづくりのサポートが期待できます。

そこで、きな粉ミルクをおすすめします。

牛乳コップ1杯+きなこ大さじ1杯でできあがりです。

温かい牛乳の方が、きな粉が溶けやすくなります。

抹茶ラテ:女性ホルモンの分泌をサポート

ビタミンEは、女性ホルモンの分泌をサポートしてくれる成分です。

牛乳にはビタミンEの含有量が少ないため、ビタミンEの多い抹茶を加えてみましょう。

ビタミンEは脂溶性ビタミンのため、乳脂肪を含む牛乳と摂ると吸収率もアップします。

また、ビタミンEは抗酸化作用もあるため、筋肉やクーパー靭帯の劣化予防にもつながります。

抹茶ラテは、牛乳コップ1杯+抹茶パウダー小さじ1~2杯でつくれます。

抹茶パウダーを先にお湯で溶いておくと、ダマになりません。

お好みで甘みを加えましょう。

レモンミルク:クーパー靭帯を丈夫に

ビタミンCは、コラーゲンの合成時に必要なビタミンです。

牛乳のビタミンC含有量は少ないため、ビタミンCの多いレモンを加えましょう。

牛乳コップ1杯+レモン汁大さじ1杯で作れます。

お好みではちみつなどで甘みをつけてください。

レモンの酸で牛乳のタンパク質が凝固するため、トロトロしたヨーグルト状になります。

これは冷たい牛乳の方が美味しいです。

まとめ

女性なら誰しも美しいバストを手に入れたいもの。

年齢を重ねてもきれいなバストをキープするには、胸の組織を支える筋肉をつけたり、クーパー靭帯が劣化しないよう気をつける必要があります。

そして何よりもバランスよく栄養素を摂り、胸に栄養を送ることが大切です。

牛乳には、筋肉づくり、バストづくりに必要な栄養素がたっぷり含まれています。

また、牛乳の持つストレス緩和効果や安眠効果は、効率の良いバストづくりをサポートしてくれます。

毎日の食生活に牛乳を取り入れ、バストアップにも活用してみてください。

 

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